ヒロイン設定
act.0
タイトル お相手 本文より一言
Prologue ―始まり― ―― ロイ「この子は私の恋…」
Prologue ―未成年な大将― リザ? リザ「えぇ、私でよければご一緒します」
Prologue ―年齢― ハボック ハボ「あ…はいはい」
Prologue ―第一印象― エド エド「変わってるなー…」
act.1
錬金術 ―Vol.1― ハボック? ハボ「何スか?」
錬金術 ―Vol.2― ―― アル「兄さん!!」
錬金術 ―Vol.3― ―― ロイ「君も…帰って休みなさい」
錬金術 ―Vol.4― エド? エド「賢者の石を求めた」
act.2
創る者・壊す者 ―Vol.1― ―― ロイ「ヒューズ…遅いぞ」
創る者・壊す者 ―Vol.2― ―― ロイ「駄目だ!私が許さない!!」
創る者・壊す者 ―Vol.3― ―― ヒュ「お…おい、ロイ!!」
創る者・壊す者 ―Vol.4― ―― スカー「捕まえる…だと?」
創る者・壊す者 ―Vol.5― ―― スカー「無論」
act.3
黒い波 ―Vol.1― ロイ ロイ「私も無理を言ってすまない…」
黒い波 ―Vol.2― ―― ハボ「あー、大佐?」
黒い波 ―Vol.3― ―― リザ「彼ですか?」
黒い波 ―Vol.4― ―― ハボ「何やってるんスか〜…」
黒い波 ―Vol.5― ―― エン「ふーん…やっぱりね」
黒い波 ―Vol.6― ―― ハボ「大佐!これは一体…」
act.4
過去 ―Vol.0― ―― アラ「大丈夫…落ち着いて?」
過去 ―Vol.1― ―― アラ「そっかー…ん〜っと…」
過去 ―Vol.2― ―― アラ「これはね、錬金術の本だよ」
過去 ―Vol.3― ―― アラ「あれ?お客さんかな?」
過去 ―Vol.4― ―― ソラ「そこまでして反抗するなら…」
過去 ―Vol.5― ―― アラ「あぁ、俺は平気だ」
過去 ―Vol.6― ―― ソラ「それは残念ね…それじゃあ」
過去 ―Vol.7― ―― アラ「…そっか…」
過去 ―Vol.8― ―― ソラ『人工的な人間造出・・・つまり、創られた人間なのよ』
過去 ―Vol.9― ロイ ロイ「何をそんなに驚いているんだい?」
act.4.5
もう一つの話 エンヴィー エン「けど、これからどうすんの?」
もう一つの話 エンヴィー エン「うるさいよ、おばはん」
act.5
動き出すココロ ―Vol.1― ロイ ロイ「大きなお世話だ」
動き出すココロ ―Vol.2― ―― ロイ「しかし、今…」
動き出すココロ ―Vol.3― ―― ロイ「それで、どんな手伝いなんだ?」
動き出すココロ ―Vol.4― ―― ロイ「…やれやれ」
動き出すココロ ―Vol.5― ―― ロイ「泊ヲ答だと!?」
動き出すココロ ―Vol.6― ―― ギュ「させない!!」
動き出すココロ ―Vol.7― ―― ロイ「一体何を錬成するんだ…?」
動き出すココロ ―Vol.8― ―― ギュ「そう…か…」
act.6
離れて分かる気持ち ―Vol.1― ―― ギュ「え、そんなこともあったんだ」
離れて分かる気持ち ―Vol.2― ロイ ロイ「あぁ、見ての通りだ」
離れて分かる気持ち ―Vol.3― ロイ ロイ「…待ちなさい」
離れて分かる気持ち ―Vol.4― ロイ ギュ「では、失礼します」
act.7
ガラスの如く儚き想い ―Vol.1― ―― 大総統「そこなのだ、問題は」
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